アイキララの正しい使い方!目の下のハリを取り戻すには使う順番が大事!

アイキララは目の下のハリを取り戻すのに効果的なアイクリームです。

 

アイキララ 

 

目の下からハリが無くなると、お肌はたるんでしまいしわができてしまいます。

 

また、皮膚の下の血管が透けて見えることから、クマができてしまったりすることも☆

 

目の下のハリが無くなるのは、加齢によって皮膚痩せが起きてしまうから。

 

皮膚が痩せてしまうと肌色の見え方が変わってきてしまうんです。

 

皮膚痩せ 

 

ハリ感や弾力を失った目の下を再びふっくらさせるためには、コラーゲンが必要です。

 

ではコラーゲン配合のアイクリームがいいのか?といいますと、実はコラーゲン入りのアイクリームを塗っても、コラーゲンはその場に長く留まってくれないんです。

 

目の下にコラーゲンを長時間キープするためには、ビタミンC誘導体の一種MGAという成分が必要になります。

 

このMGAがたっぷり含まれているアイクリームがアイキララなんですね♪

 

アイキララ 

 

痩せてしまった目の下にハリを取り戻してくれる作用が高いと評判なんです。

 

目の下に人工的にハリを作ることも可能ですが、自然にふっくらした目元を取り戻すにはオススメのアイクリームですよ。

アイキララの使い方について!どの順番で塗るのが効果的なの?

アイキララに限らないのですが、アイクリームってスキンケアの中でどの順番に塗るのか知っていますか?

 

アイキララ 

 

「順番なんて適当でいいんじゃないの!?」と思った方、実はメーカーごとにより効果的な順番があるので、使い方説明書をしっかり読んでみてくださいね☆

 

私は「スキンケアの最後なんじゃないの?」と思っていました^^;

 

これは以前使っていたアイクリームの順番がそうだったらか。

 

店頭で購入した際に美容部員さんから「アイクリームはスキンケアの最後に塗ってくださいね」と言われたので、そういうものだと思い込んでいたんです。

 

ではアイキララの場合はどうなんでしょうか?

 

アイキララは化粧水と乳液の間に塗るのが正しい使い方なんだそうです。

 

化粧水でお肌を整えた後、アイキララで目の下をしっかりケアして、最後に成分が蒸発しないように乳液でフタをするんだそうです。

 

アイキララ 

 

うっかりスキンケアの最後に塗ってしまったら、折角のビタミンC誘導体が蒸発しちゃうかもしれないんですね☆

 

これは勿体ないことをするところでした!!

 

メーカーによってはスキンケアの一番最初(洗顔後)という場合もありますから、くれぐれも確認してから塗るようにしましょう。

アイキララのより効果的な使い方!塗り方にもポイント有!

アイキララは1回1プッシュで両目分となります。

 

まずアイキララをワンプッシュを手の甲にとり、薬指を使って少量ずつ指の腹の部分でトントンと優しく馴染ませていきます。

 

アイキララ 

 

クリームが馴染んで来たら、目頭から目尻に向かって優しく伸ばします。

 

薬指を使うのは余計な力が入らないためです。

 

クリームがしっかり馴染んだら、最後に手のひら全体で目元を優しく包み込みます。

 

これは体温によってアイキララが角質層に浸透するのを助ける役目があります。

 

忙しくても目元のケアをする時は、ちょっと丁寧に優しくやってみてくださいね♪

 

アイキララ 

 

アイキララは目の下専用アイショットクリームですが、まぶたに塗っても大丈夫ですよ。

 

まぶたに塗る時も基本は目の下に塗る時と同じです。

 

目尻の小じわが気になる方は、目尻にもしっかり馴染ませてくださいね(^_-)-☆

 

 

 

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